item01_banner2

「若さと健康は腸がつくる」

美肌の維持、太りにくい体への体質改善、ストレスの緩和、免疫力強化。
若さと健康を保つためには、実は腸内環境のバランスを整えることがとっても大切。

ハタ乳酸菌は生きたまま腸内で長く留まり、腸内フローラを最速で整える強~い善玉菌です。

item01_intestine-illust

ハタ乳酸菌LCH 1か月分(30包)

8,424円(税込み)

item01

ハタ乳酸菌LCH 1週間分(7包)

1,728円(税込み)

item02

腸内フローラを整えると、驚きの効果が明らかに!

TOP_woman-stomach

美肌

腸内フローラのバランスが乱れ、悪玉菌優勢になると、腸中に腐敗物や有毒ガスが発生します。それらは毛細血管から血液中に溶け込み、全身を駆け巡ります。
これが皮膚から排出されると、肌荒れや吹き出物などの「お肌トラブル」となるのです。

ダイエット

腸内には「バクテロイデス」という日和見菌がいます。腸内が善玉菌優勢になると「バクテロイデス」は「短鎖脂肪酸」という物質を作り出します。
この「短鎖脂肪酸」が血液中に入って脂肪細胞に働きかけると、なんと脂肪の取り込みが止まり肥満を防いでくれるのです。

ストレス

腹痛や下痢、便秘を繰り返す過敏性腸症候群は、過剰なストレスによって引き起こされる現代病で50年前はほとんど無かった病気です。
ストレスが溜まると、腸の働きが悪くなって悪玉菌が増え、免疫力が低下してしまうのです。

アレルギー

アレルギーは、Th1(感染予防因子)とTh2(アレルギー因子)という免疫バランスの崩れによって発症します。腸内フローラで悪玉菌が優勢になると免疫バランスが崩れ、花粉症やアレルギー体質、アトピー性皮膚炎など過剰な防御反応を引き起こすのです。

うつ病

「セロトニン」「ドーパミン」など、人間の感情や気持ちを決定する物質は、実はほとんど腸で作られています。これら「幸せ物質」は食物から摂取されるアミノ酸から合成されますが、腸内フローラのバランスが崩れると、いくらアミノ酸を摂っても幸せ物質は合成されなくなります。

老化

豆腐や納豆に含まれるイソフラボンを代謝して腸内で生成されるエクオールという物質は、シワの改善など老化防止に役立つという実験結果が出ています。しかし腸内環境が悪化すると、エクオール産生菌が働かなくなってしまいます。

動脈硬化、アルツハイマー病、がん…

腸内環境が悪化すると、動脈硬化を引き起こすアンモニア・インドキシル硫酸が増加します。
便秘による血中アンモニアが増加して生成される「アミロイドβ」は、アルツハイマーの要因になります。
食品などに含まれるアミンは、腸内で悪玉菌により発がん物質「ニトロソアミン」に変化します。
…このほか、糖尿病、自閉症、パーキンソン病、アレルギー疾患など、30以上もの疾患と腸内フローラの関係が明らかになっています。

善玉菌?悪玉菌?腸内細菌のヒミツ

腸内細菌とは、腸の内部に生息している細菌のことで、約1000種類、500~1000兆匹も棲みついています。顕微鏡で覗くとその様子がお花畑のように見えることから「腸内フローラ(flora)」と呼ばれます。

「腸内フローラ」には、善玉菌・悪玉菌・日和見菌がいて、バランスがとっても大切です。
理想的な比率は、善玉菌「2」・悪玉菌「1」・日和見菌「7」。
つまり、ほんの少し善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れるだけで多数の日和見菌の活動が決まり、腸内環境を一変させてしまいます。

そのため、善玉菌が悪玉菌よりも多い腸内環境を保ち、「腸内フローラ」を整えることがとても大切になってきます。

zendamakin-vs-akudamakin

最強の乳酸菌 ハタ乳酸菌の優れた特徴

生きたまま腸まで届く

「乳酸菌」と聞くと、飲めば体によいと思われていますが、すべての乳酸菌が腸に到達できるわけではありません。
多くの場合、胃酸や胆汁(消化液)によって約80%が死滅し、1~2日ほどで便とともに排出されてしまいます。強化型乳酸菌であるLCHハタ乳酸菌は、特異なカゼイ種そのもので胃酸や胆汁に負けず、生きたまま腸内まで到達する強~い乳酸菌なのです。

驚異の腸内定着力

一般的に生きた乳酸菌は、飲料やヨーグルトに入っています。
LCHハタ乳酸菌は、粉状であるにもかかわらず、菌は生きています。

これは乳酸菌を生きたまま凍結乾燥させることで眠らせた状態にし、そのまま口から入り、水分に触れたり栄養源に触れると菌が目覚めて本来の力を取り戻し、活動を始めます。

さらに独自の特殊加工技術でコーティング剤をまとわせて凍結乾燥させることにより、腸内で生きたままの状態を長く保ちます。

LCHハタ乳酸菌は、一般的な乳酸菌の3~7倍ほどの定着率があり、3~7日間も腸に停滞して働き続けます。

TOP_powder-pic

現存する乳酸菌としては比類なき力強さ

コレラ菌・サルモネラ菌・赤痢菌・O-157などと混合培養(S-R変換と動物テスト)の結果、毒性を減弱させ、消滅させる結果が得られています。この力は某有名乳酸菌と比べて非常に強く、ハタ乳酸菌ならではの優れた能力です。

ナリネ菌の約5倍の免疫力

乳酸菌「ナリネ菌」とは、ロシアでチェルノブイリ原発の被爆者の治療に使われているビフィズス菌の一種で、世界各国の医療機関でも認められています。

「ナリネ菌」のすごいところは、老廃物質や化学物質を体外に排出するだけでなく、体内でインターフェロンを作り出し、免疫機能を強化します。
また「ナリネ菌」は、カスピ海ヨーグルトやケフィールより、抗菌効果が1.5倍から3倍強いといわれています。

ハタ乳酸菌は、近畿大学医学部・三重大学医学部との共同研究において、ナリネ菌の約5倍の免疫力増強効果があるとおいうデータが得られました。

item01_Chernobyl-pic

豊富なエビデンス だから安心

100億匹/日、ハタ乳酸菌を12か月服用した場合の
腸内善玉菌と悪玉菌の増減結果

item01_evidence-chart

ハタ乳酸菌服用(1日2g)による
慢性疾患に対する症状の経過

hata-nyusankin-evidence02

ハタ乳酸菌のルーツ 世界が認めた実力

東大発、1972年に研究スタート

獣医博士の故・秦興世先生は、東京大学農学部・獣医学科細菌学教室で乳酸菌の研究に生涯を捧げました。

その研究のさなか、阿蘇や屋久島に住む生命力あふれる闘牛のお腹の中に生息する乳酸菌に、卓越した効果があることを発見しました。
これが最強の乳酸菌と呼ばれるハタ乳酸菌との出会いです。

秦先生の志を継いだ丸岡俊之先生がさらに研究を重ね、改良強化したものがLCHハタ乳酸菌なのです。

item01_maruoka&cows-pic

FDA(米国食品医薬品局)登録

FDAは食品について一元的に管理を行う機関で、食品の安全性と有効性を保証することによって米国国民の健康を守っています。
ハタ乳酸菌は世界で最も審査が厳しいといわれるFDAで安全性が確認され、1998年8月に登録されました。

item01_FDA-roog
item01_patent-rogo

世界特許24か国以上

ハタ乳酸菌は国内のみならず、米国、中国、ロシア、ドイツ、フランスなど世界24か国以上で、従来の乳酸菌にはない特異な性状と有効性が認められ特許を取得しています。

【特許取得国一覧】
アメリカ・カナダ・メキシコ・イギリス・イタリア・スペイン・ドイツ・フランス・オランダ・スイス・ウクライナ・クロアチア・ロシア・オーストラリア・イラン・インドネシア・韓国・中国・香港・トルコ・フィリピン・ベトナム・南アフリカ・日本