【お客様レビュー】ウチでは効果がありました。


今年、仔猫を2匹お迎えしたので、「ミヤBM」、「ビフィズス菌」、「きえーる」と複数使って腸環境などは一定の効果がありましたが、口臭と歯肉炎が中々改善されず悩んでいた所「ハタ乳酸菌forPETS」を購入しました。

2週間を目処に考えていたのですが、1週間程で歯肉炎と口臭がテキメン改善し、便の臭いが軽減しました。

実家の猫も便の臭いに悩んでいたので、与えてみた所便の臭いが軽減されました。

個体差はあると思いますが、慢性的な歯肉炎などは改善が難しいので、ダメ元で試してみるのも良いと思います。

レビュワー:Michi様(40代/男性)

 

アドバイザーコメント

ハタ乳酸菌は歯抜けや口臭の原因となる歯周病菌を抑える力があり、特許の中にもエビデンスがあります。

歯肉炎が進行すると歯周炎になり、歯骨に影響を及ぼしますので、毎日のケアが必要です。

2匹の子猫ちゃん。

猫ちゃんは、3か月〜半年くらい経つと、所構わず噛む時期があったと思います。実はその時期に永久歯に生え変わっています。

MIchi様の猫ちゃん達も、既に立派な歯になっていると思います。
(因みに、猫の乳歯は26本。永久歯は30本。チェックしてみても楽しいですね)

口臭の原因となる歯肉炎のケア出来るだけ、毎日の歯磨きの習慣をつけてあげる事が大切です。

最初は嫌がりますが、リラックスしている時に歯のチェックする事から習慣づけて、時間をゆっくりかけて徐々に奥まで磨くようにすれば、歯垢は取れます。

ただし、歯垢も放置しますと1週間で歯石になります。歯石になると厄介で、削らないと取れなくなります。

野生の猫は、肉食性なので肉を引きちぎることで歯の表面の汚れが取れやすく、口腔内に食べカスは残りにくいのですが、ペットの猫ちゃんはほぼ同じキャットフードやカンズメなど柔らかいフードを食べます。

歯垢が残りやすい環境なので毎日が無理でも2〜3日毎に口腔ケアをしてあげてください。

ハタ乳酸菌forPETSは、少量の水に溶いて気になる歯垢や固まりに直接塗ってあげると、数日で取れやすくなります。

野生の猫と同じように、猫用のササミジャーキーなどを噛ませ、顎に負担のかからないように引っ張ってあげると、それがフロス代わりになり取れやすくなるのでお勧めです!
(猫ちゃんとの大切なコミュニケーションにも繋がります)

また、便臭の改善には自信があります!

ペットは毎日同じキャットフードを食べ、腸の大きさも小さいので、腸内フローラは変化し易く、直ぐに善玉優勢になります。

便の臭いの原因菌を抑え込む力があるので、続けることで日々快便で過ごせることでしょう。

そしてハタ乳酸菌は「生体に関する感染症の予防剤と治療剤」で特許取得の乳酸菌です。

外来からくる厄介なカビ、菌、ウィルスにめっぽう強いので、長く続けて頂けるとずっと健康で暮らせると思います。

貴重なご意見をいただきMichi様にはスタッフ一同心より感謝申し上げます。

今後ともハタ乳酸菌forPETSのご愛用、宜しくお願い致します。

ユースマインド株式会社 黒田 祐

 
 

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